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ウォーキングのきっかけとして注目。お遍路を活用した取り組みを紹介します

ウォーキングは糖尿病対策の基本

ウォーキングは手軽にできる有酸素運動で、体脂肪の減少による肥満解消や血中の中性脂肪の減少、血糖値や血圧の改善など、さまざまな効果があります。これらのメリットは糖尿病の治療や予防にも有効で、適切な血糖コントロールや合併症の予防など、さまざまな効果が報告されています。
また、ジョギングと比べて、体にかかる負担が少ないこともメリットで、膝や腰に疾患を抱えている人でも傷害のリスクが少なく、気軽に続けることができます。

厚生労働省はウェブサイト上でウォーキングを習慣化することが大切だと述べており「歩数系で記録を残したり、日本一週などの目標を立てたり、スリーデーマーチのような大会に出場することや携帯音楽プレイヤーで気分を変えたりする工夫も必要です」と、ウォーキングを継続するための取り組みを推奨しています。

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